東大駒場講義2日目・秀逸オヤジギャグ

投稿日時 2015-07-24 08:03:32 | カテゴリ: TOP

 昨日は4コマやりきった。足がつりそうになる。担当の先生の教室のひとたちと食事に行ったはよいが家に帰ったら疲れてそのまま寝てしまった。東大生は信じられないくらいまじめだ。2日目が1日目に比べて減っているということはなかった。最後まで聞いていられるというのはすごい忍耐力、いやもとい集中力だ。
担当の先生に『話を盛るな』とお叱りをうけた。昨日のプロミスのネタは本当は、私『ゼロでもやります』私『お前はやっぱりプロミスか!』。私は自分で言って自分で悦に入っていたのだった。しかし書くとなるとそれでは小話にならない。ギャグのネタにある程度手をいれることは必要だというと『捏造はいかん』。『そもそも何で面白いことを書こうとするのか?』私『退職したら吉本のライターになりたいと思っています』ただし今のところ場を凍り付かせるオヤジギャクがせきのやまではあるが。皆さんにラボで起きた『面白ネタ』ぜひ知らせていただきたい。

以前NHKの天気予報のおじさんが番組内で本当に言っていたオヤジギャク。私は傑作だと思うが。『中国から黄砂が来ています。窓を閉めても細かい砂は入ってくるのでこまめに掃いて下さい。ところで何回はいたらいいか知っていますか?』アナウンサーのお姉さん『さあ?』おじさん『3回です。』『え?』『砂はサンドでしょう。』アナウンサー『う〜ん(返答に困っている)』。
 






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